ペンギン少年の雑記

大学生と社会人の狭間にいる人の、しょうもない日記。

夢と生き急ぎ

こんにちは、ペンギン少年です。

ここ最近は卒論で忙しい毎日です。

今日もプレゼンでした。

 

今日のプレゼンテーションで、

なんとなく思ったことがあって。

 

それは

大学までと社会人とで、一番強く感じる差はなんだろう?

ということです。

 

大学に入ってレポートを書いたりして、

なんとなく自分が生産性のある人間になったような

なんか頭の良い人間になったように感じていたのかもしれない

 

でも…

結局はレポートも卒論も

正解があって、誰かの真似事で(と今日感じた)

 

じゃあ社会人はもっと正解がなくて、日々がクリエイティブなんだろうか?

ハードなんだろうか?

就職活動をなんとかくぐり抜ける中で

夢を失う人・希望をすり減らす人

 

大学に入る前は、なんとなくこの先の未来にやりたいことがあって

でも今、それは「趣味」になって(無理やり)

これからの未来、僕にとっての夢とはなんだろう?

 

それを見つけるために、生き急いでいるかもしれないけれど

早く社会人として生きて、未来の自分を色々なケースで

考えられるようにならなくちゃ、と

改めて強く思いました(夢とか言ってられるうちが華かもしれませんが)

 

就活が終わって、何かしら未来の話をすると

目が死んでしまう人が多い、ということを言う人もいる

そうはなりたくないな、何かしら明確な夢を持っていたい

 

そしてそのために

社会人として働くことの大変さと

そこにひとかけらでも存在するやりがいのようなものを

早く感じたいなと思いました

 

酔いながら書いたブログです。(恥)